活用されてない不動産をお持ちの方
このようなお困りごとはありませんか?
Case1
相続したけど、土地の使い道がない
「売却」や「賃貸」という選択肢があります。
市場の動向や地域の需要をもとに収益を生むプランをご提案いたします。
Case2
子どもが巣立ち、空き部屋が増えてしまった
空き家活用やリフォームによる賃貸運用をご提案します。
一部を貸す「部分賃貸」や「民泊」「シェアハウス」といった活用法もあります。
Case3
年齢とともに現在の住まいが不便になってきた
市街地や病院に行きやすい場所への住み替えをご提案します。
また、今の住まいを高齢者向けにバリアフリーリフォームして、快適に暮らせるようにすることも可能です。

よくあるご質問
Q
相続した実家がありますが遠方に住んでいるので管理が大変で困っています。
売却以外には何か良い活用方法はありますか?
A
戸建賃貸、シェアハウス、民泊、駐車場など、さまざまな利活用方法があります。
エリアによっておすすめの方法は異なりますので、工務店としての知識と経験を活かし、お客様に最適な方法を一緒に考えます。
Q
売却を考えていますが築年数がかなり古い実家なので買い手が見つかるか不安です。
解体したほうがいいでしょうか?
A
最適な選択肢は状況によって変化します。
イトコーには古民家を専門とするスタッフが在籍しており、建物の新たな価値創造や、古民家を求める買主様とのマッチングなど、専門的な視点から活用方法をご提案いたします。
Q
不動産を売るだけでなく、地域のために活かしたいと考えています。
ただ、まだ漠然としていて、どんな方法があるのか知りたいです。
A
子ども食堂、認知症カフェ、DIY工房など地域の人たちが集い、憩えるコミュニティづくりをご提案いたします。
東三河で70年以上の歴史を持つ株式会社イトコーはお客様の「地域に役立ちたい」という想いと地域と繋ぐ「橋渡し役」を大切にしています。地域にとってより役立つご提案をいたします。
サポート事例をご紹介
Case1

懐かしい場所をそのまま大切に使ってくれる方に売却
相続したけれど空き家となっていた古家をお持ちのお客様から売却相談があり、解体・更地販売の流れでしたが、そのままの古民家を求めていた方に御縁が繋がりました。
懐かしい場所を大切に使っていただくこととなり、売主様・買主様どちらも喜んでいただけました。
Case2

売却予定のない土地を「定期借地権」として賃貸運用
「売却以外で良い活用方法はないか」とご相談をいただいたお客様に、“定期借地”をご提案。
土地管理の手間が大幅に減り、安定した収益を生む資産へと生まれ変わりました。
Case3

空き家を利活用して地域のコワーキングスペースに大変身!
「子どもが巣立ち、空き家となってしまった建物を有効に活用したい」というお客様に、地域のコワーキングスペースとしてのリノベーションをご提案。
古家の趣を残しつつ、新しい価値を生み出す空間へと生まれ変わりました。
現在は地域の方々の交流の場となり、お客様にも大変喜んでいただけています。
不動産に使える補助金制度をご紹介
不動産の売却や賃貸運用で活用できる補助金や支援制度をご紹介しています。
詳しくはこちらをご確認ください
ご相談から引き渡しまでの流れ
1
売却のご相談

お気軽にご相談ください。ご希望や状況を丁寧にお伺いします。
2
調査・価格査定

現地を拝見し、地域特性と物件の魅力を最大限生かした価格を提案します。
3
媒介契約を結ぶ

ご納得いただいた上で、安心の契約を結びます。
4
営業活動

イトコーが積極的なご紹介活動を行います。
5
売買契約を結ぶ

契約内容をしっかりご説明し、スムーズな取引をサポートします。
6
決済・引き渡し

お引き渡しまで責任をもってサポートいたします。











